人間の体内に取り入れられた酸素のうち約2%は活性酸素になります。
そして、その活性酸素のうちで悪玉になってしまったものは私達人間の細胞や遺伝子を攻撃します。

出来れば活性酸素とはお付き合いしたくない。
なくなってしまえば良いのに!
そう思える程、注意したい活性酸素。

ですが、なんとそのいや~な「活性酸素」が消臭剤に使われていることご存知でしたか?
消臭・脱臭剤と言っても、「消臭元」とかメジャーなものではないです。

楽天のランキング見てたら、「フェアリール」って言うのが紹介されていて、説明文を読んでいたら、発見したんですよ。

「活性酸素」と言う文字を。

もう、見つけた時はびっくりでした。
だって、体内にしかないかなぁって思っていた活性酸素が消臭剤に使われているなんて・・・

ちょいと画像を拝借してきました。
フェアリールって言うのはこういう脱臭剤です。

脱臭スプレー

このフェアリールの説明には、こう記述がされています。

「フェアリール」の主成分である酸化チタン(TiO2)は、太陽や蛍光灯から出る光エネルギーを受けると、表面に活性酸素を発生させます。
この活性酸素が有機化合物やニオイの元・雑菌・汚れなどを水と二酸化炭素に無害化(酸化分解)していきます。

活性酸素が、酸化分解してにおいを消す!!!

フェアリールの特徴

この脱臭スプレーに活性酸素が入っているわけではないのでご安心下さい。
入っているのは、酸化チタン。
それが光を浴びて活性酸素を発生させるってことらしい。

この脱臭効果がなんと100日持つんですって。

壁に振りかけておけば、3ヶ月の間消臭剤いらずです。
だから、一般的な消臭剤24本分がこれ1本でまかなえるという、素晴らしいコスパ!

この脱臭スプレーの詳細は↓こちらからどうぞ。

これぞ水素水の極み!